発達障害者や精神障碍者を雇うという事

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    人手不足、人手不足といわれています

     

    景気もさしてよくない、成長率も他の政権よりも低いぐらいなのに、

    安倍政権になった2013年から労働時間が大幅に減少しました

     

    2012年の労働時間が1765時間、それが2016年には1724時間

    41時間も減少をしています

     

    残業もいとわずバリバリ働けるという人が減少をしました、

    いろいろな制約を持っている人が労働市場に参入をした結果労働時間の減少につながっているのではないかと思います

     

    労働市場が売り手市場へと変化をしている中で人が取りにくい状況となっています

     

    売り手市場の中で、求職者を引き付けるためにはどのような施策をすればよいのでしょうか

     

    例えば傷病休暇があること、年次有給休暇が取りやすいこと、所定労働時間が短いことなど、

    お金もかかりそうなことですし小さな職場でぎりぎりでやっているようなところではこのような施策も難しいと思います

     

    もし私でしたら発達障害者で精神障碍者が配慮をされることにより生き生きと働ける職場というのを打ち出します、

    求職者は精神障碍者や発達障害者を積極的に雇っている企業をどのように見るのでしょうか

    配慮がされていて働きやすい職場とみるのではないでしょうか、

     

     




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