26歳から見た日本

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    テレビでは野球をやっておりビールを開けながらごろ寝をしている、

    泣き寝入りという言葉があちこちから聞こえてきて

    障害者がほとんど働いていず、親族の誰かが農業をしている

     

    そんな昭和の光景は今存在をしません

     

    小泉改革で行われたadr(裁判外紛争解決手続き)というものができて、弁護士が増えてきています

    農業人口は200万人を切り経済成長とともに農業から製造業、サービス業というぺてぃクラークの法則も成り立たなくなってきています

     

    仕事の密度が増えて精神疾患を持つ人も増えました、また人手不足により昨年だけで日本に住む外国人が過去最高の15万人以上も増えました、

     

    労働人口を何とか維持をするために女性の社会進出、高齢者の就労、障碍者も含めた一億層活躍化社会という事を政府が打ち出しています

     

    障害者に対する合理的配慮やがん患者に対する就労支援というものも出てきました、

     

    マタハラというのも小泉改革でできた労働審判が契機となっています

     

    今はnpoがせいちょうをしてきておりnpoで有給で働いている人も多数います

     

    変化をしてきている日本、その中で最近は書類送検をされた企業が発表をされており、障碍者雇用率も来年4月から44人に1人となります

     

    そのように変化をしている日本、

    障害者が生き生き働いている会社ですと胸を張れるような社会にしてほしいです、

    人手不足へと進んでいく中で障害者が生き生きと積極的に活用をする会社というのが大きな大きな差別化となります

     

    題名の26歳から見たん本は

    日本に住む外国人で一番多いのが26歳

    26歳の外国人はたったの7万数千人歯科日本にいません

     

    この26歳が少なくとも数十万人がいる社会、日本に住みたいと思えるような社会にしてゆきたいです





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